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【ジャンルとアクセス数】アフィリエイトブログではジャンルは絞るか雑記か

建築の仕事

アフィリエイトのブログはそう簡単に稼げるというわけではありませんが、続ければ確実に収益が上がります。それは私という完全無知である建築士がアフィリエイトのブログを始めたからです。プログラミングなど皆無です。

【みなさんの疑問】

  • ブログのジャンルは絞るか雑記にするか
  • アクセス数はどう変わるか
  • 絞った場合のジャンルはどうするか

本ブログはインターネットの知識に関しては完全に初心者である私が、ブログを運営していき、アフィリエイトやGoogleアドセンスで収益が出るかどうか実験しました。

そして、ブログのジャンルは雑記ではなく、建築と言うジャンルを特化したものにしました。

この記事を読むことで、ブログのジャンルは絞って特化した方が良いのか雑記にするかアクセス数によって判断できます。

 

【ジャンルとアクセス数】アフィリエイトブログではジャンルは絞るか雑記か

 

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ブログのジャンルを絞って特化した場合

ブログのジャンルを絞った場合についてお話ししていきます。

当ブログを用いてお話ししますと、このブログの解説時期は2019年の10月頃でした。その時は実体験、いわゆる日記というような記事を書いていたのでジャンルを絞ったいたわけではありません。

ただ、進めていく中でネタを保つために10記事以上になった時はジャンルを建築系に絞って書いています。

よって、100記事以上は建築という専門なジャンルになっています。

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アクセス数はどう変わるか

当初記事数を増やしていっても、1日のアクセス数はほぼゼロです。

50記事くらいになったとしても、30くらいのアクセス数でこれが挫折の理由だと痛感しておりました。

よく他のブログでは100記事を超えたあたりで、PV数が伸びました〜とか書いてありますが当ブログではそこまで伸びていませんでした。1日のPV数は100なんて超えません。50とかです。

ほんっとに気持ち伸びたくらいです。

 

結構伸びてきたなと感じてきたのは記事150記事くらいになった時に、ようやくアクセス数が増えた感じがしました。ようやく安定して100を超えるようになってきました。

 

そして、今は180くらい記事がありますが200を安定して超えて、300も超えることが標準となってきました。

 

〜ブログ全く初心者の場合〜

結論としてはジャンルを絞った場合は100記事よりは150記事でアクセス数は増え始める

180記事くらいでPV数は200を超え始める

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絞って特化した場合のジャンルはどうするか

他のブログにも書かれていますが、ブログのジャンルは絞った方がいい理由はあります。

よくお宝キーワードやロングテールキーワードなんて言いますが、本当にそれを意識していかないとアクセス数は上がっていきません。

よく検索されているキーワードでは突然自分のブログが上位には表示されません。

それは内容が豊富なブログや大手企業の記事が上位にもともといるからです。

 

それに対し、お宝キーワードと言われる、まだ手を出されていない組み合わせで記事を書いてアクセスを集めます。この繰り返しで、ようやく豊富なブログなどを追いかけられるようになります。

私の記事も建築というジャンルなので、大手資格学校の記事が上位を占めています。しかし、その企業が書いていない記事のキーワードを見つけて、記事を書いています。

ただ、記事の内容も本当に読む方々のためになる内容が必要です。

 

そのために、雑記だとどうでもいい内容かためになる内容か、なかなか市場を分析するのが難しいです。

よって、ジャンルを絞る場合はみなさんが調べたがるジャンルに絞ることが有利と判断しています。

インターネットの検索需要はGoogleトレンドというツールを使えば、どのキーワードがどのくらい調べられているかと無料で調べることができます。

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まとめ

私が全くの初心者ですが少しでも参考になればと思います。他にも当ブログの進捗具合などを記事を書いていますので、こちらも参考にしてみて下さい。

>>【1日PV数200~250】建築ブログで副業2年の実績を公開してみた

>>【必読】アドセンスをブログで稼ぐおすすめのサーバーはこれ

あと、これは筆者の体験した内容ですがブログのサーバーや提供するブログサービスはアドセンスの相性などあるなーというものです。アドセンス に苦しんでいる方は必見です。

【アドセンス審査通過】はてなブログからワードプレスに移行した理由

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