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宅地建物取引士

【解答速報/独自予想有】2020年度令和2年宅地建物取引士(宅建士)の本試験合格ラインや解答速報まとめ〜解答や基準点まとめ〜

このページは2020年度の宅建試験に対して各資格学校や通信教育の考察、データをまとめて、解答番号や合格ラインをまとめたものです。

2020年12月実施の試験解答速報についてはこちら↓

[https://archi-design.xyz/20201228/]

本試験の解答番号

試験終了後各資格学校からの番号をまとめます。

1 1 11 4 21 1 31 1 41 3
2 4 12 3 22 1 32 1 42 4
3 2 13 4 23 3 33 1 43 2
4 3 14 1 24 4 34 4 44 4
5 1 15 4 25 4 35 3 45 2
6 3 16 2 26 3 36 4 46 2
7 2 17 1 27 2 37 1 47 1
8 2 18 3 28 3 38 4 48 3
9 3 19 3 29 3 39 2 49 4
10 2 20 2 30 4 40 2 50 3

【本題】合格ラインまとめ〜各資格学校まとめ〜

発表があり次第、更新していきます。

最新点情報への更新はこちら

※各学校の講師の予想は入れません。(予想が結局、所属校に流れやすい)

*的中率は過去9年の間で予想範囲に入っているかです。(±含む)

33 34 35 36 37 38 39 40 過去的中率*
TAC 35 36 37 100%
LEC 36 37 38 87.5%
日建学院 37 38 39 100%
フォーサイト 36 75%
資格の大原 38 39 40 62.5%
総合資格学院 38 39 100%
クレアール 35 36 37 83%
ユーカル 35 25%
九州不動産専門学校 35 36 50%
拓明館 36 37 38 85.7%
ユーキャン 36 37 38 100%
資格スクール大栄 38 50%
ken business school 36 37 38 75%
宅建ゼミナール 36 37 38 87.5%
日本ビジネス法研究所 36 37 38 100%
e-planning 35 36 37 100%
週間住宅タイムズ 35 36 37 100%
タキザワ宅建予備校 35 36 37 80%
住宅新報社 36 37 71.4%
100%のみの予想点数 3 5 6 4 2

*本表の的中率は当ブログが独自に調査を行ったもので、資格学校の優劣を表したものでは有ません。

当ブログの予想合格ライン

37点

本試験の傾向や難易度の総評

各資格学校の見解をまとめることで、今年の難易度や来年度への傾向を探ります。

○全体的な難易度としては去年よりは難易度は低くなった。過去問をやり込んでいれば、特典できる年だったと言える。

○権利関係は比較的普通の難易度。特に新傾向などは無かったので平均以上は目指したい。

○宅建業法は比較的に容易で合ったことから7割〜8割正解したいところ。

○法令上の制限・他は新出問題があったことから少し難易度が高かった。

皆様の合格をお祈りしています!

試験の合格発表について

試験の合格発表日は12月2日となっております。

朝の9:30より不動産適正取引推進機構のホームページより掲載されます。

ホームページはこちら

しかし、毎年住宅新報社と週間住宅タイムズのSNSより合格ラインが発表されます!

本試験の合格ライン

今年の宅建試験の合格ラインは38点でした。当ブログの予想が外れてしまいました。1点今年は高かったようです。泣

ブログを書き替えて当たりました!なんてことはしません!笑

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残念ながら不合格の方は諦めずに来年合格しましょう!合格すべき方はこの記事をどうぞ!

[https://archi-design.xyz/20201221-2/]

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たくや

【経歴】
建築学科卒業→大手ハウスメーカーで営業・施工管理・設計に従事→大手インフラの建築職へ転職で
【保有資格】
一級建築士・宅地建物取引士・一級建築施工管理技士・照明コンサルタント、他改修資格等
【当ブログの実績】
・管理人の実体験によるもの(住宅からインフラまでの仕事を経験)・資格の合格実績あり(上記参照)
・PV数10,000/月達成している
・独自考案のオリジナル教材100部突破!noteより